大崎市議会議員(2期)
1978年(昭和53年)1月24日生まれ(48歳)
1990年(平成2年)西古川小学校 卒業
1993年(平成5年)古川西中学校 卒業
1996年(平成8年)宮城県立古川高等学校 卒業
2000年(平成12年)東北福祉大学 社会教育学部 卒業
大学卒業後、演劇を志し上京。
名門「文学座」で基礎を学び、世界的演出家・蜷川幸雄氏に師事。
日本初のインターネット専業銀行「ジャパンネット銀行(現・PayPay銀行)」入社。
2015年(平成27年)に帰郷し、家業の洋服店を継承
古川商工会議所 常議員・商業部会長、古川高校野球部OB会 副会長
2018年(平成30年)4月15日大崎市議会議員選挙で初当選。
2022年(令和4年)4月17日大崎市議会議員選挙において第1位当選を果たし現在(2期)に至る
古川商工会議所常議員
古川商工会議所 商業部会長
古川商工会議所青年部
古川高校野球部OB会副会長
「大崎を変えてほしい」という期待を背負い、現場主義を徹底しました。
ネット銀行・民間経営・演劇という多彩な経験を武器に、市議会に新しい風を吹き込みました。
1期4年間の「現場主義」が評価され、市民の皆様から大崎の未来を託すリーダーとして、最多の支持をいただきました。
私は2018年に市議として初当選させていただき、4年間、現場主義を貫いてまいりました。その活動を評価いただき、令和4年の市議会議員選挙では「2,894票」の期待を皆様から託され、トップ当選という結果をいただきました。
この「2,894」という数字は、私個人の実績ではなく、停滞する今の政治に対し「大崎をもっと良くしてほしい」と願う、皆様の切実な想いの現れであると確信しています。
1期目の4年間、そしてこの2期目。街頭で、SNSで、私に届き続けているのは、
という、現状を変えたいと願う切実な声でした。
この「2,894」という数字は、単なる得票数ではありません。
「1期目の活動を見ていたぞ。次はもっと大きな変革を頼む」という、皆様の強い意思の現れです。
私は市議会議員として、その声を一つひとつ形にすべく、現場を歩き、提言を続けてきました。しかし、20年続く今の仕組みを根本から変え、民間並みのスピード感で理想を実現するためには、リーダーシップの交代が不可欠です。
2,894人の期待を、大崎市12万人の希望へ。
私、かの良太は、皆様の「変えたい」という想いを、決して置き去りにしません。